工事概要
| 施工場所 | 栃木県益子町 |
| 建物構造 | 一般住宅(80㎡) |
| 作業内容 | 解体分別工事 鉄骨分別工事/スレート屋根(80㎡) 重機回送(1式) 運搬車両(15台) 再資源化(特定建設資材) :木くず・破砕(20t)/コンクリート(25t) 廃棄物処分 :紙くず(3㎥)/畳・繊維くず(5㎥)/ガラス・陶磁器くず(8㎥)/石綿含有産業廃棄物(16㎥) 整地工事/砕石敷設(1式) |
| 工事期間 | 7日間 |
| 参考費用 | 150〜199万円 |
敷地には老朽化した 鉄骨造住宅(スレート屋根・約80㎡) が建っており、長年使われていない状態でした。建物の劣化と周囲の雑然とした状況が、管理性・安全性・見た目の面で課題ある状態でした。
住宅本体を 分別解体・撤去 し、廃棄物は適正に処理しました。その後、敷地全体を 整地・砕石敷設(転圧含む) して、スッキリとした 平坦で活用しやすい更地へ再生。見た目・安全性・管理性が大きく改善された外構スペースになりました。
ビフォーアフター









